イベント

ワイン大楽イベント  2019-04-07 (日) 11:00~15:30

★茶道とワインのお花見会★ 華見(はなみ)の茶vin会(お作法知識無しでOK)

 

ワインと茶道の融合は、衝撃的??

いいえ。

かつて、石田三成が茶会にワインを出したという記録が残っているそうです。
現代の茶道は、もしかすると安土桃山時代よりも保守的なのかもしれません。

茶道とワイン道の本質は同じ「おもてなし」にあります。
だから、おーみんことワインプロデューサー大西 タカユキは茶道を学び、
ワインと茶道を融合させた「茶vin(ちゃゔぁん)会」を開催しています。



今年のお花見は、茶道とワインで優雅に愉しみませんか??


2019年4月7日(日)、
題して、華見(はなみ)の茶vin会

桜の美しい服部緑地の谷あいの原っぱにて、なんと桜の木の下で野点(のだて)をします!
野点とは、野外で愉しむ茶会のことです。

服部緑地のある緑地公園駅は、昔おーみんが住んでいた”庭”。
美しい桜のお花見スポットをおーみんが確保して、
茶の師匠・宮崎先生が演出する独創的な空間で野点茶vin会を開催します。


お花見ではなく、お華見。

美しい桜を眺めながら・・・
桜、茶道具、ワインのあらゆるところに”華”を見つける茶vin会です。

桜吹雪の舞う中、茶vin的お華見会を愉しみませんか?

参加を希望される方は第1部第2部のご希望を
お早めにご連絡くださいませ〜!(特に2部は早く満席になる可能性アリ)



【茶vin(ちゃゔぁん)会とは?】
茶道を学び、ワインな茶人を目指すワインプロデューサー大西 タカユキが立ち上げた、
ワインに詳しくなくても、茶道のお作法を知らなくても、ワインと茶道の魅力に
触れ合えるお茶会とワイン会の融合が「茶VIN(ちゃ・ヴァン)会」です!

※ Vin(ヴァン)=フランス語でワインの意味です。

もしかしたら、これは「茶番」に見えるかもしれません。
それでもいい。
最高の「茶vin」をお見せします。

By ワインプロデューサー 大西 タカユキ



■ 華見の茶vin会概要
※ 茶道未体験者大歓迎!(お作法の知識は必要ありません)

【日時】
日時:2019年4月7日(日)
第1部:11:00〜13:00 (先着15名様限定)
第2部:13:30〜15:30 (先着15名様限定)

【集合】
会場に15分前集合!

会場:服部緑地の谷あいの原っぱ(現地集合)
http://hattori.osaka-park.or.jp/guide/parkguide/taniai/

北大阪急行(御堂筋線直通)「緑地公園」駅から徒歩10分
阪急電鉄(宝塚線) 曽根駅から徒歩20分

【茶vin会費】
お支払いは、3/15までに銀行振込前払いか、事前のイベント払いにてお願い致します。
(当日、現金の取り扱いはございません)

お振込み先口座:
ジャパンネット銀行(銀行コード0033)すずめ支店(店番号002)
普通 5904003 Studio Clos Noir 大西威之(スタジオクロノワオオニシタカユキ)


■一般:10,000円
■楽割:9,500円(※1)

※1 おーみんのワインスクール「ワイン大楽(だいがく)」の楽生さんは楽割価格でご参加いただけます!

おーみんのワイン大楽とは?
→ http://winedaigaku.com/

入楽してからのご参加もOKです!
こちらからお申し込みいただけばすぐにワイン大楽にご入楽いただけます!

→ http://winedaigaku.com/contact


【定員】1部・2部いずれも15席限定

【服装】自由です(お着物大歓迎!)

【お料理】
春の季節感あふれるスペシャルなお華見弁当

【ワイン】
ワインプロデューサー大西 タカユキが厳選した「華」にまつわるワイン各種が
お料理、お菓子、お料理など、いろいろな場面で提供されます。


【お茶席】
桜の木の下でお花見をしながら、お抹茶、お菓子、ワインを融合させた
個性溢れる野点(※)をお愉しみいただきます。

※ 野点(のだて)・・・野外で愉しむお茶会のこと。

【お申込み】
ワイン大楽予約フォーム http://winedaigaku.com/reservation からご予約ください! ※ お連れ様がいらっしゃる場合は、必ずお名前を主催者までご連絡ください。

★★★ キャンセルポリシー ★★★
事前にお料理など手配致しますので、恐れ入りますが
開催日5日前以降のキャンセルは、キャンセル料50%、
当日キャンセルはキャンセル料100%申し受けます。



【ワインプロデューサー・大西 タカユキ(おーみん)とは?】
もともとワインが嫌いだったがワインの輸入会社に入社してしまい、ワインの魅力に気付いてしまう。
2011年に独立してワインの世界で型にはまらない自由な発想でワインの楽しさを伝え歩く異色のワインプロデューサー。


茶道を学び、ワインな茶人を目指している。

プロフィール: http://takayukiohnishi.com/free/profile